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(社)日本技術士会
科学技術創造立国を目指して
社会の利益と環境の保全に貢献する技術士
作品の解説
 科学技術創造立国とは、あらゆる分野の科学技術を活用して地球環境を保全し、人々が健康で心豊かに暮らし、しかも安全・安心で活力ある社会を目指した国創りをすることです。科学技術は、知の創造と活用、耐えざる革新による豊かな社会の形成、持続的な発展、そして国際社会への貢献を含め、新たな未来を切り開く重要な役割を果たします。
技術士ビジョン21
1 科学技術創造立国と技術士の役割
  (1) 21世紀の国の姿と技術士像
(2) 科学技術基本法と技術士の位置づけ
(3) 技術士の職域における役割
(4) 技術士に求められる基本的要件
2 職域別の技術士の位置づけ
 

(1) 職業的位置づけ
(2) 職域毎の技術士
 1) 独立したコンサルタントとしての技術士
 2) 企業内技術者としての技術士
 3) 公務員技術者としての技術士
 4) 教育・研究者としての技術士
 5) 知的財産評価者等としての技術士
 6) その他の職域で活躍する技術士

3 技術士の義務と責任
  (1) 公益確保等の社会的役割に対する責務
 1) 義務の履行
 2) 公益確保の徹底
 3) 職業倫理の遵守
(2) 技術士の資質向上への責務(CPD)
 1) CPDの定義
 2) CPDの実践
(3) 技術士の国際的責務
 1) 国際的資格の取得と活用
 2) 国際競争への参画 と技術移転
4 日本技術士会の役割と課題
  (1) 日本技術士会の役割
(2) 技術士の活用の推進と普及
 1) 公的機関での活用の働きかけ
 2) 海外活動の拡充強化
 3) 技術士相互交流と公的な貢献の拡大
4) JABEEへの協力
(3) CPD(継続研鑽)システムの活用
 1) 学協会などとの連携
 2) CPD登録の徹底と職業資格的運用
(4) 制度等の充実と改善
 1) 技術士制度の普及・改善
 2) 修習制度の充実
 3) 部門の見直し
(5) 日本技術士会の運営のあり方
 1) 理事会・委員会・支部・部会の連動
 2) 支部のあり方
(6) 会員組織率向上に向けた行動
 * 詳細については(社)日本技術士会ホームページを参照下さい。
(社)日本技術士会ホームページ